人間の医療と動物の医療をリンクさせる

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今年の夏はホントに暑いですね~

お散歩大好きつくねさん。
にーたんよりも暑さが苦手だからか
早歩きを拒否し始めました(苦笑)

ちょっとひっぱると付いてくるのですが・・・暑いんでしょうねぇ。
なんとか運動不足かあちゃんと一緒に頑張ってます^^

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さて、お題にもあります、人間の医療と動物の医療をリンクさせる。
いったい何のこと?って感じなのですが。

実は、2ヶ月ほどまえから
わたしもバイオレゾナンスを取り入れていらっしゃる病院にかかりはじめました。

そこの病院は大人気で4ヶ月待ちなんです(^^;

それでも今は何もないにしろ、これからのことを考えて受診することにしました。

その病院ではガン治療も抗がん剤を使用せず、別のアプローチで。
とても引き出しが多く、人気なのが伺えます。

治療の方法もたくさんあるのですが・・・
意外に調べてみると、動物医療でもしていらっしゃるところがあるんです。

ということは・・・

もし抗がん剤を使用したくない。
でも、何か治療がしたい。

そんな時に、その病院でされている治療を動物病院で受けることも出来る。
そう考えてもいいんじゃないかと。

ガンと闘わない治し方
森嶌 淳友(著)
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オゾン療法など、聞かれたことがあると思いますが
その治療がガンを治すモノではなかったとしても
例えば抗がん剤の副作用を少しでも緩やかにしてくれるとしたら。

それも試してみる価値あり。

かなと。

飼い主さま、それぞれのお考えもあるでしょうから。
これは考え方ひとつだとは思いますが。

そういった動物医療の選択肢を広げるにのにも
わたしが人間の統合医療と呼ばれる医療を受けてみるのは
一石二鳥であるともいえるかな・・・なんて思っています。

ただ治療を受けるのではなく、これからどう繋げていくのか?

にーたんやつくねだけに限らず、とーちゃんにも絶対いいと思うので。

自分の治療を通して、もっともっと引き出しを増やせたらいいな。
今、そう思っています。

好きだから突き詰めたくなるんでしょうけども。

常に前向きに。
なんでも吸収出来たらいいな(^^♪

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